ジャンプ感想

【週刊少年ジャンプ34号 ネタバレ感想】ワンピース、呪術廻戦、鬼滅の刃、チェンソーマン、ハイキュー

33号の感想はこちら!

ワンピース 第949話  「ミイラ」

 

久しぶりにルフィがカッコよかった!!

疫災弾の伝染病の病名は「ミイラ」!!

撃たれた箇所から広がる高熱と焼ける様な全身の痛みと噴き出す血液が無差別にその苦しみを人に伝染する奇病「ミイラ」

触れるだけで敵を倒せる人間兵器って…

クイーンさんあの顔でこんなえげつないもん作ってたんかよ…くそ野郎だな…

スマイルによって笑うことしか出来なくなったキラーを見るキッドの表情が切ない。・゚・(ノД`)・゚・。

早くキラーも救われてほしい(´;ω;`)

クイーンが鬼ヶ島行って河松が出てみんな集合して囚人達も一気に仲間になるか!?と思いきや疫災弾で混乱が広がり

「出ていっでくれ…!!おばえ達が来なぎゃ…こんな事には…!!勝てやしねェんだ…!カイドウには…!!百獣海賊団には誰も敵わねェ…!!」

と完全にカイドウの力を恐れてる囚人達はルフィに出ていくように訴える。

が、引き下がらないルフィ。触ったら感染するにも関わらず疫災弾で感染した囚人達に触り全力で止める!!

「何が絶望的な力だ…こんなもん全然効かねェ!!!!」

目は充血して鼻血が出ていアザが出て完全に感染してるよルフィ…!!これ大丈夫なんか?(゚Д゚)

 

「俺の知ってる”侍”達はみんな強ェのにお前ら心の中までバキバキに折られやがって!何が日常だ!言いなりに動いて…ダンゴもらって生かして貰ってんのが日常!?」

「目ェ覚ませ!!!!お前らただの奴隷だ!!!!」

「俺がほかの国から来てて何が悪い!!よそ者がこの国守っちゃいけねえのか!?」

「おれは約束したんだ!!九里で…自分のメシをおれにくれた「たま」って友達(ダチ)と!!ここを!!腹いっぱいメシの食える国にしてやるって!!!!」

「おれ達はカイドウに!!!」

「勝ちに来たんだ!!!!!」

ルフィらしい叫び。感染することを恐れずツッコんでいくのルフィらしい。感染してるけど。チョッパーいるから大丈夫か(大丈夫か?)

カイドウの力に絶望してる囚人達に1人で訴えかけて体張って自分の信念を貫くルフィはやっぱ船長だな〜。

囚人達の心が揺らいでるのを察したババヌキさんは中央に向かって疫災弾200発を撃ち込もうとする!!!!パオパオ言いながらwww ゾウの鼻から疫災弾を撃ち込もうとすると

そこでルフィ!

「ちょっとやべぇ未来見えたから…」

とゾウの鼻部分を結び派手に爆発!!

ババヌキさん自滅。笑

影になってるルフィが表情見えないけどかっけー!!見聞色のレベルも上がってますね!少し先の未来も見えるようになってる!!

囚人達も「俺達は反逆することにした!!」

と覚悟を決めたようです!

決戦まであと8日!!兎丼制圧してあと8日でどこまで味方を増やしてカイドウと戦えるのか楽しみです!

呪術廻戦 第68話 「懐玉ー肆ー」

伏黒パパは呑気にたこ焼き食べてる笑

けど策略は練ってるようで伏黒パパの口から

「あっちには五条悟がいるんだぞ。うん百年ぶりの六限と無下限呪術の抱き合わせ。五条(アイツ)が近くにいる限り星漿体はまず殺せない」

五条悟どんだけェー!!!!

うん百年ぶりに生まれた奇跡の子が五条悟ってことですか!?!?あの男ヤベェな。よくそんな強大な力持ってるのに悪の道に進まなかったな。代わりに夏油さんがいってしまったけど(´;ω;`)ウゥゥ

 

とりあえず伏黒パパ的には作戦があるようで賞金稼ぎ達に賞金のかかってる残り39時間で五条悟と周りの術師の神経を削ってもらって伏黒パパも現場に向かうそう!!

何かめちゃくちゃ企んでる伏黒パッパ!!!!かき回しそうだな〜五条悟達は強いけど大人の汚さはまだ知らないもんね…ここで学ぶのかしら…伏黒パッパかなりのキーマンだよね。

そして都合が悪くなると電話を切る伏黒パッパ!!この仲介役の人も大変ですね!!

 

場面は変わって何者かが夏油さんの呪霊を二体祓ったため星漿体の天内理子の元へ走る五条悟達!!

二手に分かれて五条悟は星漿体理子ちゃんのもとへ。

夏油さんは正体不明の敵のもとへ。

まず出てきたのはジーさん!!あの覆面マッチョ来るかと思ったら最初の相手はよくわからんジーさんでした!!ジーさん敵だったんだね(笑)覆面マッチョは明らかに敵ってわかったけど隣のニコニコしてるジーさん何だろうって思ったら普通に敵だった(笑)

お互いすぐさま臨戦態勢!

ジーさんは夏油さんの戦闘スタイルを分析して近接戦闘が苦手とみた!!

 

が。夏油さんにはまったく関係なかった。

「なんか色々考えてるみたいだけど意味ないよ」

と巨大な地形の縦幅、横幅目いっぱいの巨大な呪霊で攻撃!

しかしジーさんも負けずに窓からド派手に登場!!笑

一瞬焦る顔の夏油さん!うそ!ジーさんなんかにやられちゃうの!?!?と思ってページめくったら犬wwww

突然のイッヌで困惑wwwほんとさー芥見先生いきなりこういうの仕込んでくること多いよね(笑)

イッヌの名前は太助でしたwwww

太助との思い出に浸るジーさん。そうこれは走馬灯だった…

見開き2ページ使ってとんでもなくボコボコにされてて笑ったwww

夏油さん容赦なさすぎるんだけど爆笑

体術まで強いのかよこの人…まじで青春アミーゴすぎるだろ…何なんこのボンタン…かっこよ…(読む度夏油さんの好感度爆上がり)

ボコボコにされたジーさん「誘っだな”…!?」

「まあね。アンタずっと近づきたくてウズウズしてたろ。」

「勝ち方が決まってる奴は勝ち筋を作ると簡単にノッてくる」

高校生のやることですかあ!?!?ええ!?!?何この裏の裏を読む的な!!何でこんな冷静なん!?惚れるー!!!!

ヤバそうな覆面マッチョは五条悟のとこか!?五条悟だから大丈夫なんだろうけど伏黒パッパも来るし大乱戦になりそうでこわい!

夏油さんがどのタイミングで闇堕ちしてしまうのか見たくないな〜いやだな〜高専の夏油さん普通にいい奴だし強いし五条悟と青春アミーゴなのにな〜

五条悟の過去編だけでこんな面白いとは…

 

芥見先生 巻末コメント

「呪術廻戦って漫画また電話してますね」

爆笑

確かに電話してるシーン多いwww

 

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鬼滅の刃 第167話 「願い」

ええー!!何この表紙!!不死川さんとイッヌ!!こんな優しそうな表情できるのね!?ギャップー!!このイッヌ太助じゃなかろうな←

本編は黒死牟さんと不死川さんが激突!!

「月の呼吸  伍ノ型 月魄災渦(げっぱくさいか)」

「月の呼吸  参ノ型 晴嵐風樹(せいらんふうじゅ)」

月の呼吸連発ー!!これには不死川さんも

(鳥肌が止まらねえ。こいつの技一振りの斬撃の周りに不規則で細かな刃が付いてる。それは常に長さ大きさが変化する。定型じゃない。時透がやられる筈だ。)

(避けたつもりの攻撃の形が変則的で歪(いびつ)長い経験で培われた感覚が無けりゃ無理だ。さらにこの速さ!!)

と意外とめちゃくちゃ冷静に分析しててただ叫んでる人じゃなかった!!(失礼)

玄弥の刀を足で!!いや!?え!?どうやって掴んでるの!?きっと柱だからできるんだな

玄弥の刀を使いつつ反撃するの熱い!!めちゃくちゃやり合ってるけどさすがに不死川さんの負担がデカイね!!

 

(瞬きもできねえ!!ほんの少し切っ先の振りをしくじっただけで即死だ!!)

と緊張感溢れる戦闘シーン!!が、しかし!

「月の呼吸  陸ノ型  常夜弧月・無間」

不死川さあぁぁぁぁぁん!!!!!!

この見開きすっげーな…ワニ先生まじすごいよあんた…

建物の太い柱が軒並みパックリいくくらいの強烈な威力!!胴体真っ二つにされた玄弥は柱と格子の壁でお兄ちゃんの様子が見れない!早く体くっつけてあげたい!

「ふむ…随分絶えたが…ここまで…動けば…臓物がまろび出ずる…」

まろび出ずるだと!?!?何なんだよこの余裕っぷりは!!!上弦の壱強えーーーーと思ったらただじゃ死なない不死川さん!!

「猫に木天蓼(またたび)」

「鬼には稀血」

稀血だと!?ここで稀血!!!!

どうやら不死川さんの血は稀血の中でも更に希少な血で不死川さんの血の匂いで鬼は酩酊するそう!!!

でも血を流し続けたら不死川さんは!?

捨て身の戦法すぎない!?

童磨さんの時みたく時間差で効き目あるのかもしれないけどなんか黒死牟さんには効かなそう…普通の鬼とは違うし呼吸使えるしでも不死川さんしなないでほしい不死川だけに。

早く増援きてぇェェェェェ!!!!!!

 

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チェンソーマン 第31話 「未来最高」

繰り返す死の修行(デスレッスン)!

ということで今回は超インテリ作戦という不安しかない作戦でオッサンを倒そうと意気込むパワーちゃんとデンジ。

何だろうこの作戦名から溢れ出る頭の悪そうな作戦www

とりあえずメガネをかけてパワーちゃんはパット何枚入れてんの!?ってくらいモリモリ入れて家でオッサン待ち伏せします!

ドアの前に立ったオッサン目掛けて槍のような血の武器を投げつけるがオッサンこれを軽くかわす。まじでこのオッサン何者なんだよ!?ほんとに人間!?!?

オッサンの頭上にも血のペットボトルから武器がオッサンに襲いかかるがこれまた軽く粉砕するオッサン。デンジの不意打ち攻撃もカウンターで一発KO。まじかよ

「今までて一番よかったぞ」

お、おう:(;゙゚’ω゚’):

泡吹いて倒れてるパワーちゃん!!!!超インテリ作戦撃沈すんの早えよ~!!!

「パワーは今の戦い方だと血を使いすぎて本体が貧血になること」

そうなの!?血使いすぎるとだめなん!?

「デンジは俺の攻撃を予測できなかったこと」

って結構ちゃんと悪いとこ指摘してこの暴れ馬どもを上手くコントロールしてるから師匠としては超適任なのかも!!

「今回は良かったからもう終わりだ。俺は飲みに行く」

 

「パワ子…もう終わりだって…」

「ラッキーじゃ…」

2人のやり取りwwwめちゃくちゃ仲良いな!!部活できつい練習から子どもみたい!

そしてサクッとナイフ飛んできて

「獣が狩人の言葉を信用するな」

と修行は続行www鬼すぎィ!!

一方復活した早パイ。公安の人に連れられて新しい悪魔と契約してもらうとのこと。

でも悪魔と契約するってことは結構なリスクも伴うらしい!!ただでさえ寿命2年なのに!?早パイの人生ハードモードすぎん!?

公安がいけどりした悪魔達がぶち込まれてるって悪魔って生け捕りできるんか!(゚Д゚)

そういえば早パイが入院中来ていた謎の女の人は姫野先輩の妹さんだった。

姫野先輩が妹さん宛に送った手紙を早パイが読むべきだからと手紙を渡されたそうです。

その内容がお父さんを気にかけたりお米は送ってこなくていいと普通の家族っぽいやり取りの中に

「アキ君に無理やりピアス開けさせた」

「どうしたらアキ君をやめさせられるかな」

姫野先輩な早パイのことが大好きだったようですね…切ない…

タバコだけじゃなくピアスまでも姫野先輩が関係してたとは…

辞めさせたいと思っていた姫野先輩の手紙を読んで新しい悪魔と契約しに行く早パイの姿は戦うしかないと覚悟を決めてるかのようなそんな後ろ姿で早パイカッコいいな!!!

「この部屋にいる悪魔とアキ君は契約してもらいます

「いるのは『未来の悪魔』」

「公安でコイツと契約してる人は2人。1人は寿命半分。もう1人は両目と味覚と嗅覚を差し出しています。気に入られれば安く済みますよ。じゃあどうぞ」

ええええええなんかリスクめちゃめちゃデカそうじゃん!!早パイ寿命半分だったら1年になっちゃうし無理無理無理!両目と味覚と嗅覚ってご飯食べる時大変だね!そういうことじゃない!?

ドアの先には

「未来最高。未来!最高!」

「未来!!最高!!」

とビックリマークが一つずつ増えていく未来悪魔さん。見た目はうん、ちょっときもちわるい。

特に怯む様子のない早パイ。もう怖いもんなしっていう感じですかね。未来の悪魔に気に入られてそんなハードな契約になりませんように!!

 

ハイキュー 第358話「カモメ」

第2セットは取り返した烏野!!ベスト4進出をかけて最終セットのゴングが鳴る!!

鴎台高校 男子バレーボール部監督

アーロン・マーフィ(68) 身長189㎝ 体重102kg

という鴎台の監督が表紙!これ勝ったらベスト4なんですね!忘れてた!公立が全国ベスト4いったら普通にやばいよね。

前回はブロックアウトを誘ってスパイクを避けるという超人技を見せたツッキー!!

「蛍くんヤバイっすね!」「だろ…!?」

と烏野元小さな巨人の宇内天満とツッキーのお兄ちゃんもびっくり!お兄ちゃんめっちゃ嬉しそー!!

田中「お前すっとアレ狙ってたの!?怖ッ!!」

日向「キサマアアア…!!」

影山「なんでわかった」

西谷「狙ってやったのかよ!!」

ツッキー「皆さん座ったらどうですか」

ざわつく烏野に冷静なツッキー!影山ウケる(笑)

 

そこで観戦してる音駒サイド!

「…とは言えゲームみたいに技を習得したからって以降それが全部成功するわけじゃねえけどな。」

「でも星海は避けられる可能性があると知ってしまった」

「ツッキーしかアレをできないとは言いきれないしな」

と黒尾さん。避けられる可能性があると知ってしまったっていうのはあれですね。スラムダンクで言えば流川が山王戦で沢北に1on1じゃ勝てない場面でパスを見せて沢北の脳裏にパスを焼き付けたあれと一緒ですね!!

そこでムッとする研磨さん。

「ゲームだってなんでも簡単に技が出せるわけじゃないよめちゃくちゃタイミングとか難しいコマンド入力だってある」

饒舌!!!!研磨さんゲームのことになると饒舌!!

「急にムキになった」「すみませんでした」

音駒のやり取りにほっこり\(^^)/

一方白鳥沢サイド!

「どんな技でも”見せられる”ってすごく厄介ですよね…」

「そうそう~今のメガネのブロックアウト避け然りー。妖怪チビカラスのハイジャンプ、マイナステンポ然り最終セットに来て鴎台は考慮なくちゃいけない事が増えた

と天童さんも楽しそー!!妖怪チビカラスて!!ネーミング!!

「影山気づいてるか」と問いかける日向

「…今日6セット目なんだぜ…」

ってなぜか嬉しそうな日向。6セットとかやばいでしょ!スタミナお化けすぎる!!

 

鴎台の監督はどうやら凄い人らしくイタリアのセリアAでコーチやってたり日本のV2リーグのチームをV1に押し上げたり相当やり手!!

「ぼくがこの世で一番好きなのは妻と娘です。次に好きなのがバレーボールです。キミタチにもバレーボールを好きになってほしい」

いい旦那でありいいパパ!!

「そのためにぼくはキミタチに強くなる方法わ伝えます。でも時間は限られている。キミタチに基礎の他に特に頑張ってほしいことが3つ。」

「サーブ、ブロック、そしてメンタルトレーニング」

「すべての始まりであるサーブが強いチームは強い。ブロックは防禦であると同時に攻撃。こんな最強の技はない。」

「完璧でなくていいので良いプレーをできるようになってください。そして良いプレーをいつでもできる為の「思考の仕方」を身につけてください」

教え方がなんつーか日本っぽくないというかシンプルで明確。完璧じゃなくていいから良いプレーをしようってなんかストンッと入ってくるね。

「ぼくは鴎台という名前がとても好きです。カモメは強風や吹雪の中にあっても風に流されず飛行できると聞きます。どんな状況でもも強い。カモメの気持ちはわからないけど吹雪の中でも飛べたら楽しいんじゃないかなあとぼくは思うのです」

って1年の星海さんかな?すごいワクワクしながら話聞いてて可愛いんだけど!!

 

カモメめちゃくちゃカッコいいやんけぇ…と烏にしても鴎にしても古舘先生にかかれば何でもカッコよくなる古舘マジック恐るべし。

 

いよいよ最終セット!お互いローテは変えずにきた!

今まで戦ってきた音駒、白鳥沢、白鳥沢の監督、伊達工、百沢、稲荷崎、梟谷みんなが見つめる中でもの最終セット!!熱い!!

天童の目がウケる笑  くっそこいつら上手くて気に食わねえって顔しながら見てるのいいわ~

 

初っ端影山の強烈サーブ!!影山にはほんと緊張というものがまったくないから凄いわ。いつでも通常運転ってほんとに1年生かよ!!

しかし立ちはだかる鴎台繋いで繋いで最後はブロック炸裂!!

 

「タスクフォーカス…鴎台は俺が辛うじてやっとできたことを全員が常にやっているという感じです…」

って赤葦が言うくらい簡単そうに見えて超難しいことをやってるんだなと。

 

ここで鴎台の横断幕

「習慣は第二の天性なり」

カッコいい~~~!!!!!

 

「なんやねん。もっと調子崩したり逆に追い詰めたりパワーアップせえやー。こいつら(鴎台)ずーーーっと「普通に強い」だけやんかー」

わかる。まじそれ。

そこでヌッと現れる北さん!!

「おれは好きやな。鴎台。」

北さんお久しぶりです!!北さん好きです!

「…でもアレやろ。お前らはみたいな奴らはそういうちゃんとしたモンを引っかき回したなるんやろ?」

とウズウズしてる日向!ワクワクが止まらないようです!!

鴎台は侑の言うようにずーーーっと普通に強いな~そもそものレベルが高くて乱れない。それこそ監督に言われた3つをきっちりやってるね。特にメンタルはすごいな。

いよいよ最終セット!!

魔の三日目の6セット目やばいな!

以上ジャンプ感想でした!

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やまざき
やまざき
どうもやまざきです。 漫画、バスケ、パンダが好きです。漫画を中心に気になる情報を垂れ流していこうと思います。